連邦編第二部121~130ターン目

何故でしょう?
もう更新したと思っていたのに、自分のブログを見たら本日の更新をしていなかった。
いったい何処で私の記憶に偽情報が刷り込まれていたのでしょうか?

とまぁこの年で物忘れが始まってしまった事はこの際捨てておきましょう。



121ターン目
120ターン目のときの戦闘フェイズでオデッサを攻略できたので、アクシズ制圧作戦発動が可能になりました。
これ以上ジオングとか生産される前に交戦状態にもって行きます。

すでにキュベレイを生産してるのを確認しているので戦々恐々なんですが;

連邦52部隊
アクシズ46部隊

数の上では若干有利ですが、シルエットからして性能差がおそろしい;
戦艦での戦闘が勝利の鍵ですね;

ココからは戦闘内容を箇条書き。
●やっぱりハマーン様がキュベレイに乗ってる;
●ガザシリーズのMA形態がやばい、遠距離攻撃できる上にコチラより強い;
●グワダン装甲1100ってなに!!?装甲の最高って999じゃないの?!!?
●ハマーンさまファンネルはやめてぇぇぇぇぇぇ!!!
●ハマーン様のキュベレイにこっちの攻撃があたらねぇぇぇぇぇぇ!!!(何度と無く艦隊の集中砲火にさらされながらも半分も削れない位によけまくる;)

122ターン目
●まさかのボールPタイプの大金星
ハマーン様のキュベレイと相打ち。
まさかボールに後光がさして見えるひがこようとは思いませんでした。
其れまでにも何度か砲撃や玉砕覚悟のジム改特攻などでけずってはいたのですが・・・
キュベレイの性能には驚かされてばかりです。
ラカンもキュベレイに搭乗していた御陰でキュベレイの居る部隊がとんでもなくタフでした。
キャラ・スーンの搭乗するRジャジャも来るものだからこちらのMS隊が塵のように吹き飛ばされていきました。
そしてこの戦闘で今まで頑張って連邦宇宙軍を支えてくれていたSフィッシュ(戦闘機)が全滅しました。
後は地上に4部隊を残すのみです(まだまだ現役です。)。


128ターン目
やっとこさアクシズ制圧。
まともにやり合ってもコチラが負けそうだったので撤退&進軍を繰り返してギリギリ耐えました。
この戦い方、ハマーン様のキュベレイを撃墜してなかったら出来なかったと思う;

129ターン目
ついに来た、ティターンズの宣戦布告。
やばい・・・凄い量の地上をけずりとられてる;(半分位?)
宇宙も地上もアクシズとの戦闘で疲弊がすさまじく、とてもじゃないが多方面防衛も侵攻もできそうにないぞ;

しかし、連邦の優秀な諜報部の報告によると、ティターンズの技術レベルはコチラよりやや低いようです。
コチラ平均16~17
ティターンズ15
これは付け入る隙があるかもしれませんね。
この日の為に宇宙の戦力をけずってまでジャブローで量産した虎の子ジムⅡ部隊がどの程度活躍できるかが鍵です。
何故ジャブローかというと、本拠地だからとしかいえませんね;
PSのギレンの野望の感覚でいくと、制限時間を気にしなくても良いのなら、特別エリアで専守防衛に努めて戦力を整えることで十分に逆転が可能だからです。
早々詰むものでは有りません。

130ターン目
エゥーゴが連邦軍に合流、人員補充ができて助かりました。
かつて赤い彗星と呼ばれた男(笑)もきてくれたよ。
身分を隠す気があるならせめて赤い機体には乗るなと思った小学生の頃の自分。
そして諜報部が敵の開発プランを盗んできたんですが・・・
ペズン計画2・・・え?敵ってティターンズじゃないの?

この時ついに宇宙用戦艦バーミンガムが完成しました。
この時代にMS搭載機能が全く無いという、大鑑巨砲主義の真髄のような戦艦です。
私は大好きなので、今後の宇宙戦に向けて数隻生産したいところです。
せめてレビル・ティアンム・ブレックスの三名分は生産して、艦隊の旗艦として使いたいですねぇ。
そんな風景を想像しながら楽しむのもこのゲームの楽しみ方の一つですね。
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by kemitto | 2009-01-31 20:10


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